こんにちは、kanataです。

久しぶりにディズニー映画を観て泣きました。
自然の景色がとてもキレイで、シーン1つ1つも、
会話なしでも伝わってくるものが、たくさんありました。

 

movie2
 

英語フレーズ

Sometimes, you got to get through your fear 
to see the beauty on the other side.

 ときには、自分の恐怖を乗り越えていかないと、
その先にある美しいものを目にすることはできない。

 

メモ:「got to」は、会話の中では、よく「gotta」に省略される。

 

似たようなフレーズ:

Sometimes, you got to get past your fear to see the beauty on the other side.

Sometimes, you got to over come your fear to see the beauty on the other side.

 

 

Don't overthink it.

考えすぎるな。

 

メモ:「Don't overdo it.」だと、
「やり過ぎないでね。」「無理しすぎないでね。」という意味になる。

 

 

制作スタッフの解説音声

 

舞台裏、メイキング映像、NGシーンとか、
見てて面白い。ピクサーの作品には、この解説音声が
ついていることが多いので、いつも楽しみにしています。

 

 特に印象的だったのは、
ティーレックスの家族を描くにあたって、
テキサス州の(カウボーイ的な?)一家に取材に行ったという話。

そこで経験した面白かったことや、その家族の様子などを、
映画に出てくるティーレックスの家族に取り入れたという話が興味深かった。

 

メニュー画面のボーナスコンテンツに解説音声があります。

ティーレックスの家族登場あたりのトークが
面白くてオススメなので、よかったら聞いてみてください。

 

 

最後に

 

どんな種類の芸術作品でも、それに触れて、感動したり、
涙を流すことは、癒しのひとときだなって感じます。

 

まだ観てない方には、ぜひ観てほしい。

「アーロと少年」